不動産コラム

コンビニの菓子パンには消費者に知らされない危険な食品添加物が

<< コンビニの菓子パンには消費者に知らされない危険な食品添加物が使われていることです。
コンビニの菓子パンの大半は、製粉大手企業が製造した冷凍パン生地を使用しています。
冷凍パン生地は摂氏マイナス32.2~40度という低温で急速凍結されています。
このような低温では、ビタミンや酵素のような栄養素はまたたく間に死滅します。
タンパク質も変性している恐れがあり、小麦アレルギー増加との関連も疑われています。
急速凍結ではイースト菌も凍結障害を起こしてしまうので、
普通のパン製造に比べ倍以上のイースト菌を添加します。
当然、イースト菌の栄養源となるイーストフードも多く必要となります。
イーストフードは、コストを下げるためにリン酸化合物を使用しますが、
リン酸化合物は体内のカルシウムを減らす危険性があるため、
成長期の子どもは絶対に避けたい添加物です。
また、発酵を助けるためにL‐システイン塩酸塩、臭素酸カリウム、乳酸カルシウムといった
発がん性の指摘のある添加物が使われていますが、
キャリーオーバー(原料中には含まれるが最終食品には影響が出ない)で表示はされていません。
急速凍結の冷凍パン生地を使っている限り、これらの添加物の使用は不可避です。
こうした大量生産された安価な急速凍結の冷凍パン生地を使っているからこそ、
コンビニは1個100~120円という低価格で菓子パンを販売できるのです。>>

最近のネットでの記事だ。
一昔前の話だが、コンビニで買ったおにぎりを
炎天下の車の中に置いて
2日たってもまだへっちゃらで食べられるという話を聞いたことがあった。
私のような釣り人には重宝な弁当であったことは間違いないが、
考えてみればそんなに頑丈な?弁当が世の中にあること自体が不思議だった。
その後、無添加をうたった弁当を発売したり様々な安全宣言のような商品が出たが、
物には何でも裏があるということだろうか・・・
なんとも便利なコンビニの食品だが、
我々のような高齢者にとっては少しくらいの毒も気にならないが、
妊婦や子供の食料として多用するのはとても心配だ。
セブンイレブンが日本に入って数十年。
スーパーや昔からの小売店を潰す勢いでコンビニの数は年々増え続けている。
今や住民票から公共料金の振り込みや送金まで扱うようになり、
さらに災害時の対応を進めるなど公共施設化が進む。
スーパーを追い越し日本の食品を供給する最大手となりつつあるコンビニ。
売り上げや利益を増やすことより安心の食品を提供する施設になる道を目指すべきだろう。

※当コラムはあくまで個人的な見解に基づくものであり、内容についてはご利用者様自身の責任においてご判断ください。

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